自宅の書斎も、居間も
事務所も、
山小屋までも
本、本、本の山。
カミサンからは、
もういいかげんにして!って云われているけれど、
こればかりはやめられそうにないですね。
昔、どうしても欲しいスケッチ本(日本限定500部)があって、
給料の5倍以上の値段だったが、
清水の舞台から飛び降りた気で買ったことがあった。
今でもその本は見飽きることも無く、
山小屋で見ています…!
古本屋通いもしょっちゅうで、
給料を握り締めて通ったものです。
書棚の本を全部読んだかといえば、積読が多いのも事実。
本の内容は、全てを読まなくても、
必要なところはほんの少しと言って言い訳をしています。
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